PH03

▲真ん中は汐留にある「中銀カプセルタワービル」だが、カプセルひとつひとつが細胞でそれが幹に刺さっており、交換が可能な作りになっている。しかし交換コストが高すぎるため、ひとつも交換されることなく壊されることになるかもしれない。

コメント

  • コメント (0)

  • トラックバックは利用できません。

  1. この記事へのコメントはありません。