PH03 Published 2019年7月1日 at 2000 × 1500 in 【World MR News】建築設計の文脈からとらえるAR/MR――「AR Service Design Meetup #1」レポートその③ ← Previous Next → ▲真ん中は汐留にある「中銀カプセルタワービル」だが、カプセルひとつひとつが細胞でそれが幹に刺さっており、交換が可能な作りになっている。しかし交換コストが高すぎるため、ひとつも交換されることなく壊されることになるかもしれない。
この記事へのコメントはありません。